「縁起物」の記事一覧

  • 【9月29日は招き猫の日】招き猫の上げている手の意味とは?神社やお祭りについてもご紹介!

    【9月29日は招き猫の日】招き猫の上げている手の意味とは?神社やお祭りについてもご紹介!

    とてもかわいい招き猫ですが、よく見てみると上げている手が違います。どちらを上げていても良いのですが、実はそれぞれ意味が違います。自分が何を招きたいと思っているかによってどちらの手を上げているほうが良いのかをよく考えてから購入してみてくださいね。

    続きを読む

    PetSmileにゃん部

    2020.09.29

  • 手だけじゃない!招き猫に秘められた願いの意味を知ろう!

    手だけじゃない!招き猫に秘められた願いの意味を知ろう!

    幸運を引き寄せる招き猫といえば、オイデオイデと手を上げて幸せを呼び込んでいるポーズを思い浮かべますが、その手は左手?右手?招き猫の手は、どちらを上げているかによって意味が違うのです。また、招き猫の毛の色や、上げていない手で持っているものも様々で、意味があります。そんな招き猫の秘密や魅力を一気に味わえる博覧会が京都で行われているというので、早速行ってきました!

    続きを読む

    そらにゃん

    2017.01.17

  • 南極に行ったのは犬だけじゃない!南極越冬猫「たけし」とは

    南極に行ったのは犬だけじゃない!南極越冬猫「たけし」とは

    南極観測について行った動物といえば、樺太犬タロジロが有名ですが、実は猫も一緒だったって知ってましたか?その猫がオスの三毛猫「たけし」なんです。「たけし」は南極でどのように過ごし、無事に南極から帰国することができたのでしょうか。

    続きを読む

    PetSmileにゃん部

    2016.12.28

  • 猫は縁起物!?江戸時代の猫ブームの理由に迫る!

    猫は縁起物!?江戸時代の猫ブームの理由に迫る!

     ここ数年で、猫の飼育数は激増しています。猫を愛して飼いたいと思う人が増えているのでしょうね。でも、今に限らず、昔から猫は人間に愛されて、一緒に生活してきた動物です。  シルクロードを通じて中国を経由して、猫が日本にやってきたのは、飛鳥時代や奈良時代とも言われています。猫好きなみなさんには信じられないかもしれませんが、日本に猫がいない時代もあったんですね!  猫は日本人に愛されて、絵画や文学にも登場するようになってきました。江戸時代の有名な浮世絵師、歌川国芳は十数匹の猫を飼って、猫を抱っこしながら作品を描いていたとも言われています。国芳以外にも、江戸時代のたくさんの絵師たちが、猫をモチーフに絵を描いています。  江戸時代の猫ブームは、どんなものだったのでしょうか?

    続きを読む

    saya

    2016.07.03


記事に関するお問い合わせはこちら