「ライフスタイル」の記事一覧

  • 絶対に犬に食べさせてはいけない観葉植物は●●!少量の摂取で生死に関わることも・・・

    絶対に犬に食べさせてはいけない観葉植物は●●!少量の摂取で生死に関わることも・・・

    最近では、インテリアや心の癒しとして、観葉植物は私たちの生活に欠かせないものとなっていますね。美しい観葉植物に囲まれ、やさしい陽光のなか愛犬たちと過ごす日々は、心地よいものです。そんな生活を夢見ている方が心配するのは「犬が観葉植物を食べたらどうなる?」という問題。愛犬と観葉植物に囲まれて生活するために、私たちはまず犬と観葉植物について知ることが必要です。 犬が観葉植物を始めとする草を食べる理由と、犬が食べた場合に安全な植物と危険な植物についてご紹介します。

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    PetSmileわん部

    2019.02.17

  • 犬が薬を吐き出してしまう時必見!形状別 正しい薬の飲ませ方

    犬が薬を吐き出してしまう時必見!形状別 正しい薬の飲ませ方

    犬に薬を飲ませなくてはいけないのに飲まない、吐き出すなどの経験はないでしょうか。犬に薬を飲ませるためには、錠剤なら食べ物で包む、口に押し込む、液体ならシリンジやスポイトで流し込む、粉末なら食べ物と混ぜるなど、薬の形状に合わせた方法を使うことで吐き出すリスクが下がります。また市販の投薬補助おやつを使うことも手軽で簡単な方法の一つです。 犬が薬を吐き出すには苦い、おなかがいっぱいなど、様々な理由があります。犬が吐き出すことなく、薬を飲ませる飲ませ方について詳しくご紹介します。

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    St.Elmos

    2019.02.15

  • 犬用サングラスの効果は?犬の紫外線対策が必要な理由

    犬用サングラスの効果は?犬の紫外線対策が必要な理由

    犬と散歩をする時、陽射しのある晴れた日に行くのが一番楽しいですよね。しかし外出する際、紫外線を気にしたことはありませんか。カンカン照りの陽射しの中には、紫外線がたっぷり含まれています。紫外線というと、ついついご自身の目、お肌のケアに注意が行きがちですが、外出中は犬も同様の紫外線を浴びているわけです。 ここでは、そんな紫外線による愛犬への影響や、最近話題の犬用サングラスの効果についてご紹介します。

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    PetSmileわん部

    2019.02.03

  • 雨の日の味方!犬のレインコートの必要性とサイズの測り方

    雨の日の味方!犬のレインコートの必要性とサイズの測り方

    街でレインコートを着てお散歩している犬を見かけると「かわいいな~!」なんてついつい顔がにやけてしまいますよね。みなさんは雨の日の散歩に行くときは、愛犬にレインコートを着せていますか?「犬にレインコートなんて」「ただのオシャレでしょ」と思っている方もいると思いますが、実は犬にレインコートを着せる事は、オシャレ以外にも利点がいくつかあるのです! 今回は、犬にレインコートは必要なのか、レインコートの利点をご紹介していきたいと思います!

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    ちょば

    2019.02.01

  • 愛犬が猫用おやつを食べちゃった!それって問題ないの?!

    愛犬が猫用おやつを食べちゃった!それって問題ないの?!

    犬にはドッグフードや犬用おやつ、猫にはキャットフードや猫用おやつがそれぞれ市販されていますよね。今やその種類は、値段から品質まで様々です。長年、ペットとしてお馴染みの犬や猫ですが、同じ動物でも体の構造は違うため、与える食べ物には注意が必要となります。 犬が猫用おやつやフードを、猫が犬用おやつやフードを食べてしまった場合、どのようなリスクがあるのかをしっかり覚えておきましょう。特に犬と猫の同居家庭の飼い主さん!是非チェックしてくださいね。

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    壱子

    2019.01.31

  • あの犬種は車で熱中症になりやすいって本当?快適なドライブのための注意点

    あの犬種は車で熱中症になりやすいって本当?快適なドライブのための注意点

    熱中症とは、暑い季節や場所に身体が適応できず体温調節の異常を起こすことで、手足のしびれや痙攣、意識障害、血圧低下などを引き起こします。犬は平熱が高く、汗腺が人間よりも少ないため、熱中症になりやすい動物です。特に車の中は、エアコンの当たり辛さや直射日光の影響などから熱中症の事故が多い場所です。犬の熱中症を避けるには、こまめな体調管理や日除け、保冷対策、冷却グッズの使用など様々な方法があります。 犬と熱中症について詳しくご紹介します。

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    St.Elmos

    2019.01.29

  • 犬のおへそはどこにある?出べそになっているのはなぜ?

    犬のおへそはどこにある?出べそになっているのはなぜ?

    あなたは“犬のへそ”と聞いて何を思いますか?「犬にへそなんてないでしょ!」なんて思っていませんか?皆さん気にしないからか、意外と知られていない犬のへそ。愛犬のおへそがどこにあるのか、知らない方が多いのではないでしょうか。 今回は、犬のへその秘密についてご紹介します。今すぐ愛犬のお腹を見てみて下さい。あなたは愛犬のおへそを見つける事が出来ましたか…?

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    ちょば

    2019.01.25

  • 【使ってみた】耳やおしりまわり、歯や目の周りのケアにはマイクロシンがおすすめです!

    【使ってみた】耳やおしりまわり、歯や目の周りのケアにはマイクロシンがおすすめです!

    季節の変わり目のワンちゃんって、目や耳をかゆがりませんか? 獣医さんで見てもらっても異常はないとのことなのに、なんだか気にしている様子です。そこで、日常のお手入れに、お友達にすすめられた「マイクロシンAH」を使ってみることにしました。今回は、マイクロシンを実際に使った感想をレポートします。

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    石原 美紀子

    2019.01.21

  • 犬の8歳は人間でいうと何歳?どんな老化のサインが出始める?

    犬の8歳は人間でいうと何歳?どんな老化のサインが出始める?

    皆さんの愛犬は今何歳ですか?子犬から飼い始めた愛犬も、気付けば歳を取ってシニア犬になっていきますね。犬は大抵7~8歳頃でシニア犬用のフードに切り替わります。「早いなあ」と感じる方もいるかとは思いますが、犬と人間では寿命が違います。そのため、犬は人間よりもずっと早くに歳を取ってしまうのです。では、シニア犬のライン、8歳は人間に例えると何歳なのか気になりますよね。 今回は犬の8歳は人間だと何歳なのか、8歳頃はどんな老化のサインが現れてくるのか、そのために気を付けるべき事など、8歳を迎えた時の愛犬のあれこれについてご紹介していきたいと思います!

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    ちょば

    2019.01.17

  • 犬はさくらんぼを食べても良い?種のあの成分に要注意!

    犬はさくらんぼを食べても良い?種のあの成分に要注意!

    犬は一日に15グラム、およそ3粒のさくらんぼの実を食べることができます。適量以上に食べた場合には、消化不良や糖分の過剰摂取を起こすため注意が必要です。また、種や葉、鼻には中毒成分が含有しているため、犬には食べさせてはいけません。他にも犬に与える際に気を付けた方が良い果物は、ぶどう、プルーン、柑橘類、アボカド、ザクロ、イチジクなど多岐に渡ります。注意が必要な果物を食べた際には、動物病院を受診することをおすすめします。 この記事では、犬と果物について詳しくご紹介します。

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    St.Elmos

    2019.01.11

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