「英語」の記事一覧

  • 犬の伏せのしつけ方法のポイントは?声掛けは英語でもOK?

    犬の伏せのしつけ方法のポイントは?声掛けは英語でもOK?

    床にお腹をつけ、腹這いの状態になる「伏せ」は、「お座り」よりも長時間犬の行動を抑制できるため、生活の中で役に立つ基本のしつけの一つです。 伏せは服従性の高いポーズのため、リーダーと認められた飼い主が行う必要があります。 そのため、伏せが出来ない場合には飼い主との関係性を見つめ直す必要もあります。 伏せのコマンドの声掛けは日本語・英語のどちらが良いのか?伏せが出来ない場合に考えられる原因は?など、伏せのしつけにまつわることを確認してみましょう。

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    St.Elmos

    2018.02.25

  • 犬のしつけの基本は待てとよし!しつけは英語?いつからはじめる?

    犬のしつけの基本は待てとよし!しつけは英語?いつからはじめる?

    犬を迎えるにあたって、一緒に生活するために必要なことが飼い主との決まりや、生活ルールなどを学ばせる「犬のしつけ」です。 犬は頭の良い動物ですが、好奇心旺盛で警戒心も強いため、しつけをしないと問題行動を多発します。 しつけは、飼い主との主従関係という信頼関係を結ぶために必要不可欠なことです。 特に「待て」「よし」はしつけの基本でもあり、必ず犬に覚えさせたいしつけです。 犬のしつけのメリットや、「待て」のしつけ方、いつからしつけをするのか、など、犬のしつけについて詳しくご紹介します。

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    St.Elmos

    2018.01.18

  • ウェイト!グッド!犬のしつけは本当に英語がいいの!?

    ウェイト!グッド!犬のしつけは本当に英語がいいの!?

    私が最初に犬を飼ったとき、本を読んだりすでに犬を飼っている人に教えてもらったりしながら自分なりにしつけを頑張っていました。 我が家では、一番最初に犬に教えたのが「ハウス」という言葉です。 「犬のしつけをするときには英語の方が良い」という話を聞くことがあります。なぜ英語の方が良いのでしょうか? それにはちゃんとした理由がありました。どんな理由があるのか見ていきましょう!

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    Tomimaru

    2016.09.23


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